2012年5月13日 (日)

一周年

一周年って言うと記念日の様な気がするけれど、そんな大層なもんじゃない。

一年前の5月12日の深夜に私のお腹が悲鳴をあげた。

13日の早朝に救急車で病院へ運ばれ緊急手術。そして入院。

一ヶ月間、食事制限も守り健康体に。

変な言い方だけど、手術をしたおかげで身体はすっかり良くなり、以前より調子が良い。

食事の量も酒の量もさほど変わっていない。
タバコの本数はむしろ増えたくらいだ。

変わったところと言えば、食事制限をしていた時の油抜きの習慣。

揚げ物は食べるんだけど、油を使わなくても良さそうなものは極力使わない。

パンやトーストを食べる時にバターやマーガリンは一切使わない。
おかずやジャムがあれば必要ない。

あとは毎日ヨーグルトを食べる。

以前はお茶の代わりに飲むヨーグルトまで飲んでいたけれど、最近はそこまではやっていない。

3月に風邪をひいてしまいインフルエンザの可能性もあるので病院へ行ってきた。
考えてみたら風邪ごときで病院へ行ったのは何十年ぶりだろう?

今回は3日経っても熱が下がらなかったので行ったんだけどインフルエンザではなかった。

で、風邪の診断だったんだけれどなぜか血液検査や尿検査にレントゲンと予想外の検査の量。

検査結果は全て良好。悪いとこないじゃん!

検査の前の晩もしっかり飲んでいたのに肝機能の結果も正常。
(これは自分でも驚き)

ところが、ところがですよ、術後退院してから体重は徐々に減り続けている。

元々肥ってはいないし、食べる量も減らしてないのに体重が減るのはおかしい。
ひょっとしたら癌では?

ま、悪い様には考えたくないので、今は体重を増やす作戦。

世の中はやせるダイエットで持ち切りだけど、私は肥るダイエット。
メタボの人や女性からは反感を買いそうだけど私は肥りたくてしょうがないのだ。

どうやったら健康的に肥れるのか知りたいものだ。

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2011年8月29日 (月)

しつこいけれど病気の話

7月の猛暑の頃スーパー銭湯へ行っていつもの様にサウナに入り水風呂にも入ったら水がぬるい。

どうせ水道水だろうしわざわざ水を冷やしたりはしないだろうからぬるいものはどうにもできないんだろう。

冷たくない水風呂はイマイチ気持ちが良くない。

で、先週久し振りにスーパー銭湯へ行ったらいつも通り冷たかった。
苦情がきてなんとかしたのか水道水の温度が下がったのか分からないけれど、何はともあれぬるくなくて良かった。(笑)

ところで私の腹には手術の傷跡がしっかり残っている訳だけれど、スーパー銭湯に行くとつい私の様な傷跡がある人がいないか探してしまう。

未だに見つけていないけれど、もし見つけたら風呂に浸かりながら手術話というか病気話で花が咲くかも知れない。(笑)

飲み屋で知り合った年下の女性がいるんだけど、彼女は胃ガンの手術をしていて腹を30センチ切ったらしい。
入院も長期にわたったらしいけれど今は元気。

私の傷は10センチくらいで入院も11日間だったので、彼女の手術と比べたら話にならないくらい軽いものだと思う。

こうなるとさすがに花が咲くって訳にはいかないけれど、入院という共通の話はできる。
ま、手術の辛さとかは治ってしまったから今となっては懐かしい話だし笑い話にもできるんだけど・・・。

ところで入院中に尿からピロリ菌が発見されてその治療もあわせてしていたんだけど、その検査結果も内視鏡検査の時に知らせてもらった。

ピロリ菌が100%いなくなることはないと思うけれど、治療は成功でこれで暫くは胃潰瘍や胃ガンになる心配はない。。。。と思う。

何はともあれ手術をする前より健康になったのは間違いない。

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2011年8月25日 (木)

これで終わりにしたい

今日は術後二度目の内視鏡検査。

手術や全身麻酔をする時に第三者の同意書が必要なのは私も知っていたし皆さんもご存知だと思う。

ところがこの内視鏡検査にも同意書が必要なのは知らなかった。

20代の頃にも内視鏡検査をしたことがあるんだけど、その時は同意書なんか必要なかったはずだ。

ま、過去になにかしらの事故が起きてそれが問題になったりしたんだろう。
胃カメラごときで死亡する人はいないと思うけれど、苦しいのが嫌で全身麻酔を希望する人もいるくらいだから、麻酔で亡くなった人はいるんだろうなぁ。

検査が終わってすぐさま看護師さんが「小枝さんは痛みみ強いほうですか?」と訊いてきた。

前回の検査の時もそうだったけれど、私はどうやら優秀な患者さんらしい。(笑)

たいして苦しむこともなく(本当は苦しいんだけど)おとなしく検査をうけていたのだ。
直後に血圧も計るんだけど検査前と変わらず。

「なかには手でカメラ(管)を引っこ抜こうとする人もいるんですよ」と看護師さん。

イマドキは内視鏡も鼻から入れてオエっとならない様な検査が殆どなんだろうけれど、私が行っている病院はかなり古い病院なのでそんな設備はない。

最新の機械を知っている訳じゃないけれど、私がやったレントゲンやCTの機械はどれもかなり年期が経っているのは素人の私でも分かった。

どんなに機械や設備が新しくても最終的には医師の腕が大事なのは分かるけれど、どうせやってもらうなら最新の技術でやってもらいたいと思うのは私だけじゃないだろう。

ま、今更病院を換えるのは面倒だからしないけれど。

あ、そうそう検査の結果は良好で、特に問題なし。
あとは年に一度の内視鏡検査ってことになっているけれど、治ってしまうとそれもやらなくなってしまうんだろうなぁ・・・たぶん。

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2009年11月25日 (水)

ドラッグ

先日薬の話をしたけれど、またまた某製薬会社の方とお会いした。

ラクトフェリンは免疫機能を高めるってのは前回書いた通り。

で、前回酔っ払っていたので忘れてしまっていた話をもう一度訊いてみました。

胃腸薬は(と言うか胃薬は)大目に摂ることによって免疫機能が高まるっていうほんとの話。
ちゃんと研究結果が学会で発表されているそうです。

私の場合は酒の飲み過ぎで飲むことが多いので免疫機能が高まる可能性は低いと思うけれど(笑)しょっちゅう薬を飲むのに否定的な私にとっては有難い話。飲み続けても大丈夫ってこと。

ただ私は専門的なことは分からないので胃腸薬のどの成分が効くのかどれくらいの量を飲めば良いのかまでは分かりません。
なので生半可な知識で試してみたりはしないでください。

続いて花粉症の話。

昔は無かった花粉症ですが、その原因の1つとして体内にサナダムシなどの寄生虫がいなくなったというのが挙げられるのは聞いたことがあると思います。

そこで治療法としてサナダムシを寄生させる実験がすすんでいるそうです。
ま、花粉の時期だけ寄生させて時期が終われば虫下しを飲めば済むことなのでいずれはそんな治療法もポピュラーになるかも知れませんね。

因みにパラサイトダイエットで使われる寄生虫はサナダムシではないので花粉症には効かないそうです。
あしからず。(笑)

もう1つ因みにパラサイトダイエットは私の様なキツい酒を飲む人や熱いお茶を飲む人には寄生しないみたいです。たぶん激辛好きの人も無理なのでは?
寄生虫にも好みの場所があるってことですね。

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2009年11月11日 (水)

昨日のつづき

さてインフルエンザだけれど、私が子どもの頃は毎年の様に予防接種をやっていた。
BCG(結核)の予防接種もしたけれどインフルエンザのも毎年あったはずだ。
学校でできなかった人は保健所まで行った記憶がある。
要するに義務だった。

ところがいつの時代からかこの予防接種が無くなってしまった。
今の20代前半より若い人は予防接種をしたことが無いって人が多い。

確かに結核になる人は減ったので予防接種の義務が無くなったのは解る。(実際はここ数年結核になる人が増えているそうだが…)
でもインフルエンザは毎年の様に流行るのになぜ?

どうやら過去に予防接種による副作用で亡くなった人がいる様だ。(知らなかった)

製薬会社の彼が言うには、予防接種によって何万人もの人が助かるのに世論は副作用を起こした少数の事例ばかり言う。そのおかげで予防接種の義務はなくなり任意でしなければなくなった。

任意になったら予防接種をする人も減る。全員分ワクチンを用意しなくてもいいから国も力を入れなくなる。
で、今回の様な事態になってしまった。

ワクチンを作るには卵から作るので(彼の言い方ね)時間がかかる。生き物なので長期保存ができないそうだ。

日本は予防接種に関して後進国なんですよ!と彼は言う。

話はちょっと変わって、タミフルやリレンザが効かないインフルエンザが出現したらどうなるんですか?と訊いてみた。
「実はそっちのほうが多いんです」と彼は言う。

日本にはまだ入って来ていないウイルスは沢山ある。
治すことができないウイルスによる病気は世界中に沢山あってそっちのほうが怖いと彼は言う。

もしどんな病原体も殺してしまう薬があるとしたらそれは人そのものを殺すことになるだろう。
以前も書いた話だけれど、薬は毒と一緒だから治すことができても副作用も付きもの。

多くの人に効く強い薬は少数の人の命を奪うこともある。
日本の世論は数少ない亡くなったことに焦点をあて薬のせいにするけれど、それで助かる人も大勢いるってことを忘れて欲しくない。

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2009年11月10日 (火)

全ての人に有効ではない

先日久し振りに飲み仲間の製薬会社の方とお会いした。

確か一年程前にタミフルの話をしたと思うんだけど、その時にお話を伺ったのが彼なのだ。

今回もまたいろんな質問をしてしまったんだけど、主な話はやっぱりインフルエンザについて。

酒の席での話なので若干言い方に違いがあると思いますが彼の言葉に近い言い方にします。(つもりですが)  

新型のインフルエンザは誕生したばかりだから弱いそうで、過去にインフルエンザにかかったことがある人にはそんなにかかることはないそうです。
簡単に言えば免疫ができたってことなんだけど、これが全ての人がそうではないってところが難しい。

予防接種をしてもかかる人はかかる。
これが現実。
免疫のできかたは人によって違う。

予防接種をしようがインフルエンザにかかる人はかかるしタミフルを飲んでもリレンザを使っても助からない人もいる。
これが今日の話の要点。

知っている人は知っていると思うけれど、最近話題の「ラクトフェリン」というのがある。
免疫機能を高めるサプリみたいなもの。

製造している会社は何にどう効くかははっきりとは説明していないんだけど、免疫機能が高くなるってことは病気にかかりにくくなるってことだ。そんな訳で普段不摂生な私も興味がある。

元々母乳に含まれているもので生まれたばかりの赤ちゃんは母乳を飲むことによって免疫機能を養っているのだ。
だから想像できる通り母乳を飲まないで育った子どもは免疫機能が発達していない。
先日2才の子どもがタミフルを飲んだにも関わらず亡くなってしまったニュースをやっていたけれど、もしかしたら母乳で育てられてなかったのかも知れない。

で、市販されているラクトフェリンは人の母乳ではなく牛の乳から作ったもの。
はたしてどれだけ効果があるのか?

効果がある人もいるだろうけれど無い人もいるってのが事実。(らしい)

要するにサプリにしても薬にしても効く人と効かない人がいるってことなのだ。

話が長くなってしまうので続きは明日にします。

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2009年2月25日 (水)

オイルならなんでもいいって訳じゃない

パソコンやデジタル機器の電源コードや乾電池なんかを入れてあるケースがあるんだけど、その中にハンドクリームがあるのをかみさんが発見した。

DHCと書いてある。(これは良さそう)
乾燥肌の私には有難い。

しかし見た記憶はあるけれど買ったんだか頂いたんだか全く記憶がない。
ってかいつから入っていたのかも分からない。(^-^;

取り敢えず風呂上がりにさっそく使ってみた。

まずは手の平にたっぷりと出して、手を洗う様に塗ってそれから腕にも伸ばす。

なんだか普通のハンドクリームと違ってクリームってよりは液体に近い。見た目も油ぎっていてギトギトする。

いや、それよりにおいが変だ!
どう考えても化粧品のにおいじゃない。
なんとも言えない嫌〜な臭い。
酸化した油の臭い?

最悪じゃん!bearing

これはどうみても腐っている。

ハンドクリームも腐るのか?!!!

折角風呂に入ったのに。crying
すぐさまハンドソープで洗い流した。

知らなかった。ハンドクリームにも賞味期限があるのを…いや、消費期限?

ま、記憶にないくらい前のものだからかるく4〜5年は経っていると思う。しょうがないのか?(^-^;

そう言えばもう何年も経っている薬も沢山残っているけれど、使うのやめといたほうがいいのかな?

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2008年3月14日 (金)

歳は皆とるのだ

一部の飲み仲間は知っているバーのマスター(40才)が四十肩になった。
噂通り腕が上がらなくなってしまったのだ。

私の様な40才を超えたお客さんが来店すると皆に「四十肩になったことありますか?」と訊いている。
ま、自分だけじゃないんだ!と思いたい気持ちは分かる。

でも私はなっていないぞ!

若い人たちは全く他人事としか思っていないだろうけど40才を超えた人にとっては明日は我が身って思い。

飲み屋へ行かない方は呑んだくれている人をさぞかし不健康なんだろうと思っているだろうけど、実はジム通いをしている人やスポーツをやっている人も意外に多い。

3時間たっぷり泳いだり走ったりしてその後に飲むのだ。
ま、健康的なんだかどうだか分からないけど、何も運動をしないよりはマシなのか?

と言うより健康だから40肩にならないなんて保証はないんじゃないのか?
私はなんの運動もしていないし毎日酒を飲むしたまには飲み過ぎるけど40肩にはなっていない。

健康だと思っていても歳をとれば皆身体にガタはくるものだし、長生きできるとは限らないんだよね…。
おっと、話が暗くなってきたのでやめよう。coldsweats01

ところでこの「四十肩(しじゅうかた)」ってのは本来は正しくない。
正しくは「五十肩」って言うのを皆さんもご存知だと思うけど40代もなる人が圧倒的に多いから四十肩って言う人が多いんだろうなぁ。

ってことはですよ! 40代のうちにならなくても50代になってから正真正銘の五十肩になる可能性はある訳ですよ!
私も安心してはいられないってことです。はい。bearing

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2008年2月25日 (月)

アレルギー

今日は風もおさまりいい天気。

もう花粉は飛んでいるらしくて花粉症の人にとっては天気がいいことは嬉しいことじゃないのかも知れない。

私はって言うと相変わらず花粉症には縁がなくてなに不自由なく生活ができる。
花粉症に限らずなんのアレルギーもないはずだ。

取り敢えず食べ物に好き嫌いはないし今まで食べたもので体調が悪くなったりしたことはない。
ホコリっぽい家に住んでいても平気なので(笑)ダニもハウスダストも大丈夫なんだろう。猫のいる家へ遊びに行っても平気だから猫アレルギーもないはず。

先日、蟹と鯖とイカのアレルギーって人と飲んでいた。

この3つは実は彼の大好物。
漁師町で育った彼は子供の頃、ほぼ毎日この3種類の中のどれかを食べていたそうだ。

彼が言うには、人間には許容量ってのがあって、それを超えるとアレルギーになって食べられなくなる!と言うのだ。(ま、例えは花粉症に似ている)

子供の頃食べ過ぎて大人になった現在はその許容量に達してしまったらしく、口にすると身体中に湿疹ができて大変なことになるらしい。

アレルギーとは違うけど、青森で育った私は子供の頃リンゴを沢山食べたので、今は全く食べたいと思わない。
GANTAさん風に言わせれば「一生分のリンゴを子供のうちに食べてしまった」ってことになる。(笑)

人間は基本的に雑食。長生きをしたかったら同じものばかり食べる偏った食生活はいけないってことなんだろうか?
いや、もっと大きな自然の摂理みたいなものがあって、その中で生かされてるってことなんだろうか?

友達に2才ちょっとと4才の姉妹のお子さんがいるんだけど、次女は小麦と牛乳と卵のアレルギー。
市販の食べ物には殆どこの3種類のどれかが使われている。
お菓子類に関してはほぼ全滅と言っていい。

彼女のおやつは生のキュウリのまるかじり。
まぁ健康を考えたらそれはそれでいいんだろうけど、甘いお菓子を食べられないってのはちょっとかわいそう。

これから一生小麦も牛乳も卵も食べることができないのか、いつの日かアレルギーが治って大丈夫になるのか分からないけど、これも自然の摂理の中にあるというのならどこかで誰かが小麦なんかを使い過ぎているのか、それとも前世で食べ過ぎたってことなのか?

話が面倒くさくなってきたので止めるけど、昔はこんなに子供のアレルギーってのはなかったと思う。
親のせいなのか環境のせいなのか他に原因があるのかは分からないけれど、なにか訳があって事が起こっている気はする。

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2007年6月 8日 (金)

続けなければ意味がない

今回の宝塚が始まってからオーケストラの間では密かに流行っていることがある。

楽屋には一袋の粉。
それは魔法の粉? いや決して怪しいものではない。

それは疲れを取る粉。

正体はクエン酸。

世の中健康ブームでいろんなサプリメントがあるけれど、クエン酸もその1つなんだろうな。

私は普段サプリメントは摂取していないので詳しいことは何も分からない。

どうやらクエン酸は疲れを取るの作用がある様で、粉なので水に混ぜて飲んでいる人が多そうだ。

ステージドリンクとして持ち込む人が多い様だけど、オンステージじゃないから正確にはオケピドリンクってとこだな。

私は演奏中にトイレに行きたくなるのが嫌なので本番中は水分は摂らない様にしている。
でも管楽器の人たちには必要なんだろうな?

クエン酸はすっぱいものなので水に入れて飲むのが普通だと思うけど、楽屋ではいろんなものに入れて試す人が多い。
柑橘系のジュースには合うだろう。
紅茶にも意外にいけると想像できる。
でもコーヒーはどうなんだろう?
誰かがやっていたと思うけど、すっぱいコーヒーなんて想像しただけで私はパスだ。(笑)

とまぁここまでは普通なんだけど、仕事が終わってからラッパの正則さんがビールに入れて飲んでいた。
トランペット業界の中でも正則さんは変わり者の部類に入ると思うけど(失礼(^^;))かなりお気に入りになった様だ。

美味しいビールは美味しいまま飲みたい私だけど、コロナビールの様にライムやレモンを入れて飲むビールは存在する。それを考えると合わなくはないか?

クエン酸が何者なのかよく知らないけど、物知りのメンバーによると重層なんかと同じ様なものだから洗剤にも使えると言う。
どうも洗い物に使えるものって聞くと食するのは抵抗があるけど身体にいいとなると摂ったほうが良さそう。

ところが昨日久々に宝塚に復帰したらブームはとっくに去っていて誰もクエン酸に見向きもしていなかった。
まぁ所詮ブームなんてこんなもんなんだろうな。(^^;)

次はいったい何が流行るんだろう?

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